【弱ペダ】チャンピオン10号
もう毎週目が離せない弱虫ペダルです。
正直今どれよりも続きが楽しみなマンガ。
そう、某海賊王より、某休載長いマンガより、おもしろい!
あ、でも今のバンビーノはいけてるかも。
でも話せる相手がすくNEEEEEE!!!!
というわけで97話「希望を捨てて」です。
想いを振り切るようにトップを独走する東堂。
盛り上がる地元の応援にも冷めた反応しか返さない。
ライバルがいない今、山岳賞だけがノルマとなった。

久々の女子成分。
つーか一応モテてたんだな東堂。

山神グッズまであるらしいw

・・・・うむ。
そして追い上げてくる一人の男、振り返る東堂。
そこにいたのは
「"鉄壁の館"!!長野中央工業の館林元成!!
山岳王はオレが獲る!」
巻島じゃなかった・・・
奴が来るはずがないと振り向いた自分に、
期待した自分に言い聞かせ加速する東堂
「もう一人来たぞ!」というギャラリーの声に対しても
振り向かず頂上を目指すがその二人目こそ
「フラフラしたダンシング」で
「タマ虫色の髪」の

巻島が約束を果たすために登ってきたのだった。
・・・ベタだ。ベタすぎる展開。
だがそれがいい。










